2010年07月26日

脚本家三谷幸喜は来年も売れっ子ですよ!

みたにこうきはずいぶん有名になりましたね。

三谷さんと言えばテレビや映画、舞台など様々なメディアを越境した人です。
2011年を醜態背にするかのごとく怒涛の7作品を生み出すわけです。
きっと“ゆとり”という文字とは無縁の生活が待っているでしょうね。
でもまあ自分が決めた事ですから、是非やり遂げてもらいたいです。

これは前人未到の事なのではないでしょうか。
映画1本に1年かける監督もいるというのに、
その他にも小説を書いたり、舞台をしたり、ドラマも制作したりって、
欲張りすぎのような気もします。

出演するキャストには藤原竜也さん、野村萬斎さんら豪華ゲストが
出演するそうです。

電子タバコ通販本舗|ランニングコストが高い電子タバコを除外した販売店だったら役者もよろこぶ。

脚本家の三谷幸喜(49)さんが、都内で記者会見を行ったそうです。
記者会見の内容は来年には50歳になる三谷さんが、
それを記念したプロジェクト「三谷幸喜 大感謝祭」を開催するという事です。

三谷さんの作品はどれも個性的で面白いユニークなものが多いですよね。
若そうに見えても来年で50歳の大台に乗ってしまうんですね。
それでもその才能は衰える事を知らず、
沢山の作品を世に残す一年になるのでしょう。

舞台が好きな横浜大好きな行政書士の日常ではまた楽しみが増えましたね。

根を詰めて体を壊さないようにしてもらいたいと、
そこだけは気を付けてもらいたいです。


来年1年間の間に舞台を4本、ドラマ1本、映画1本、小説1作と
三谷幸喜さんの人生初となる計7作品の新作を送り出すそうです。
名付けて『最初で最後のアニバーサリー企画』です。


三谷幸喜、生誕50周年の2011年は新作7本で大忙し
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000001-eiga-movi

2011年の薬剤師求人専門のコンサルタントが語る業界の裏はあわただしくなるかもしれませんね。

来年も忙しいのはいいことです。
posted by ririkko at 13:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月09日

電子書籍って読むのに時間がかかる?

読書はやはり紙がいいなぁ…と思うのは私だけでしょうか。

いくら電子書籍が普及しようとも、紙には適わないのではないか、
というのがわたしの見解であります。
目が疲れる、そしてページをめくるのまで機械的で味気ない、
本棚を飾れない、などの理由から。
わたしは本は主に図書館で借りますが、気に入った本は
買って本棚に飾っています。
文庫本や単行本を無造作かつオシャレにディスプレイする、
これも一興。

電子書籍版の外国為替証拠金は恐ろしいもあるかな。

PCのスコアが低かったのは、「仕事のことを思い出すので落ち着かない」
という意見もあったとのことですが、これわかるなー。
特に仕事と同じ端末を使っていると尚のことでしょう。

ユーザビリティ専門家ジェイコブ・ニールセン氏が
電子書籍リーダーやタブレットは進化しているが、
それでも長い文章を読むのには紙の本よりも時間がかかる、
というテスト結果を発表したそうです。

本屋もこれからはかおりの良いお茶を強く愛する男の日記によると厳しいですよね。

電子書籍は紙の本より読書スピード遅い――専門家がテスト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000046-zdn_n-inet

テストの結果、短編を読むのにかかった時間は紙の本と比べて、
iPadは6.2%、Kindleは10.7%読書スピードが遅かったとか。
また、満足度に関して1〜7(7が最高)で点数を付けてもらったところ、
iPadは5.8、Kindleは5.7、紙の本は5.6、PCは3.6となったとのこと。

じゃ、そういうことで!参考です⇒最新の話題を追ってみよう

iPadもほしいと思うときもありますよ。
posted by ririkko at 13:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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