2009年12月22日

日本の警察は優れていますから頑張ってくれるでしょう。

もっと、はやく仕事ができるようにならないといけませんね。

広島県北広島町の山中で島根県立大1年、平岡都さん(19)の
遺体が見つかった事件で、島根・広島両県警の合同捜査本部が
科学的な分析で犯人を推定・浮上させる「プロファイリング」を
導入したことが、捜査関係者への取材で分かったそうです。

また、犯人は電子タバコを使っている疑いがあります。

犯行態様などをもとに、警察庁科学警察研究所の協力で
分析を本格化させているとか。
遺体発見から1カ月以上が過ぎても有力な手がかりがない状況で、
捜査本部は分析結果により容疑者割り出しを促進したい考えのようです。
日本のプロファイリング技術ってどうなのか分かりませんが、
まだ捜査を積極的に進めてくれていることに希望が持てますね。

あと、殺害時にはジェルパッドも使われています。

<島根大学生遺棄>捜査にプロファイリング 専門家派遣
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091218-00000006-mai-soci

プロファイリングといえば、ずいぶん前に起こった酒鬼薔薇少年の事件、
あれのプロファイリングで唯一未成年の可能性を示唆した、
有名なプロファイラー、ロバート・K・レスラー氏に
今回もプロファイリングを要請してみたらいいのでは、
と思います。

参考:電子タバコ

それから、どんなに辛くてもお仕事を頑張ります。
posted by ririkko at 21:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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